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copyright © 2011-2015 京都で風呂敷とともに暮らす

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    丈夫そう

  1. 風呂敷は、日本で古くから生活の中に取り入れられてきた美意識の高い文化の1つです。
  2. 品物をおくるときに、見た目の美しい風呂敷で包んで持ち運び、相手の目の前で包みをほどいて品物を出すことで、温かい気持ちがあふれてきます。
    これはプレゼントにもできるもので、風呂敷を贈る際に更に風呂敷でラッピングする、なんていう楽しみ方もあります。

  3. オリジナルふろしき製作も結構たのしいものです。
    デザインや絵を描くことが好きな人にはもちろん、例えば子供たちに描いてもらった絵を
    風呂敷の柄としてのせて、家族で持ち歩くというのも素敵です。
  4. 風呂敷は大判で正方形に近い形状をしているので、封筒のような薄い物から、菓子箱、ワインやお酒の瓶まで包むことができます。
    柄や色が多様化されていますので、用途に添って選ぶことができます。
  5. 使わなくなった風呂敷はリメイクすることができます。
  6. 絹や綿に、レーヨンやポリエステルが混ざったものが現在は多いため、丈夫で長持ちするものが多くなっていますから、
    風呂敷
    としての役目を終えたらのれんやエコバッグ、クッションカバーなどにリメイクをすることが可能です。
  7. 丈夫な布地なので、汚れても洗濯機で洗うことができますし、色や柄も豊富ですから季節によって使い分けて楽しむことができます。
  8. リメイクすることで、新しい命を吹き込まれるので長く活用することができます。
  9. 必要な条件がある

 

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